one love

ゆる~く自由に、その日気になったことを発信していきます

意外と夜がオススメ!混雑を避けて宮崎の定番チキン南蛮を食べる方法!

今日は仕事で宮崎へ行って来ました。

とは言っても、明日の朝から宮崎で仕事なので前乗りで夜に宮崎入りしました。

今日は宮崎のB級グルメとしては超超超定番のチキン南蛮を食べようと、レストランおぐらへ来てみました!

今回は本店でなく、瀬頭店へ来てみました。

正直、有名すぎて書くこと無いです!笑
ガイドブックにも必ず乗ってますし、チキン南蛮発祥の店としてあまりにも有名です。

観光で宮崎を、訪れてせっかくならチキン南蛮食べよう、、、というプランの方も大勢いると思います。

有名なだけあって、平日も土日もいつ来ても並んでるイメージのおぐらさんです。

、、、が!! ちょっとした裏技を使えばそんなに並ばずに食べられるかもしれません(^^)

それは、、、夜に行くこと!以上です!笑


なんででしょうね。みんなお昼に行きたがるんでよね。夜はお酒飲みたいのかな?

僕は一人の時はお酒を飲まないし、並びたく無いので断然夜に行くのををお勧めします。

それに、言ってもボリュームたっぷり!

 

 f:id:widelyshallow:20170927111330j:image

 


僕はお昼に食べるとお腹いっぱいになり過ぎてしまうのです。笑

そんな理由もあって、意外と夜に来るのはお勧めですよ〜

宮崎に遊びに来る機会がある方は是非

auのiphone6sから格安simのフリーテルへMNPした話

タイトルとおりですが、本日念願のauから格安simMNPへ乗り換えてきた。

 

以前から気になっていた格安sim

 

いざ変えようとみてみると、

UQモバイルやラインモバイルなどいろいろあって・・・。

 

なぜ僕がこんかいフリーテルにしたかと言うと・・・

 

窓口での対応が良かったから。(笑)

 

口車に乗りやすい男、こくじらです。

 

正直、一円単位で少しでもお得な方が良い!と各社を比較するのも考えたのですが、

正直途中でめんどくさくなって・・・

 

各社切磋琢磨している今の状況では、料金はそんなに変わらないんじゃないかな・・・というのが率直な印象でした。

 

あとはラインモバイルやUQモバイルなど人気のものは、日中のアクセスが集中しやすい時に回線速度が遅くなるんじゃないかなぁという不安があったのも事実。

でもこればっかりは使ってみないとわからいんだろうなってのが正直なところ。

 

そんな中で、僕がフリーテルに決めた本当の理由は、

・比較的回線が安定していそう

・2年縛りなどの縛りがそんなにきつくない

ってのが大きかったですね。

 

んでauからmnp転出する時の話なんだけど、

「更新月の1日に解約すれば月額使用料もお得になる」という話を僕は信じていました。

 

今回mnpナンバーを取得するためにお客様サポートへ電話したところ、

今はシステムが変わって、更新月の1日に解約しても一か月分の使用料がかかりますよ。

とオペレーターの女性に言われました。

 

僕は割とデータ容量を使う方なので、月額8千円ほどデータ使用料としてかかります。

そして今は6月末。

 

今解約すると、解約違約金9,500円がかかってしまいます。

しかし1日まで待っても結局同じくらいの月額使用料を払う必要があります。

 

それなら6月末に切り替えて、格安simフリーテルへ乗り換えた方がいいんじゃないかと。

(ちなみにフリーテルは料金は日割り計算だから月の途中とかあまり気にしなくていいと思いました)

 

じゃあもう今日解約してしまおう。

 

そこであと一つやるべき事が残っていました。

 

そう、simロック解除の儀。

 

なんかこれも、格安simへ乗り換える足を引っ張っていた要素の一つ。

 

何をすればいいのかよくわからん!

窓口に持っていったら3千円かかるらしいから、何とかネットでやりたい。

 

auのホームページから、解除できる端末化どうか確認するページがあったので、

本体のIME番号を入力してチェック。

(これはiphoneの設定→情報の欄で確認できる端末識別番号のことです)

 

・・・解除できない端末です。

 

なんでやねん。

 

6sは出来るってどこのサイトにも書いてあったのに!

何度やっても同じなので、サポートへ電話で問い合わせしてみた。

 

そうすると、修理、交換をした端末であればこようなケースああるらしい。

 

確かに僕は半年ほど前、アップルケアを使って、端末を新しいものに変えてもらっていた。

 

内容を話すと、わかりましたって感じで電話応対のお兄さんが確認してれた。

 

お兄さん「お待たせしました。こちらの方で手続きはしておきますので、あと1時間後くらいには、simロック解除になっています」

 

・・・おお、なんかよくわからんけど、電話しただけで解除の儀が終わった!!

ラッキー♪

 

あれ、解除したら使えなくなるの?

 

そう思ってお兄さんに聞いてみたら、

simロック解除してもそのまま使えますよ。」

 

極端に言えば、このままauを使い続けても問題ないってことらしい。

 

だから、まずはsimロック解除→MNP番号を取得→格安simへ乗り換えってのが正しい流れみたい。

 

あとは頂いた番号を持って、ヨドバシカメラ内のフリーテルさんへ。

日曜の夜ってことで空いていたのか、ほとんど待ち時間なく1時間ほどで終わりました。

 

まだ数時間しか使っていないが、

いまのところ特に不具合はなさそう。。。

以前のauのキャリアメールだけ残っているけど、通信が出来ない状態ってのが

なんだかもどかしいけど。

 

また使ってみて感想や注意点があれば紹介したいと思う。

携帯料金を節約したい方のお役に立てれば幸いです。

ツイッター始めたら、青い鳥に翻弄されたよ

今更すぎるが、最近ツイッターを使うようになった。

じぶんの起こした行動を世の中に発信して行く、、、とゆーよりも自分が興味のある分野のアカウントを作って、いろいろな情報を得る、とゆー感じで使ってる。

 

インプットとアウトプットでいうと、

インが8でアウトが2くらいの割合。

 

ここで趣味やスキルアップのためにツイッターを使って情報を集めようと思ったぼくが気づいた事がある。

 

あの青い鳥にはきをつけろ。。。

ということだ。

 

 

ツイッターは、

井の中の蛙になる危険性と、自分の軸を持っていないと、ブレまくってしまう危険性が多い。

こんにゃくのような意思を持つことで有名なぼくにとってはなかなか取り扱いの難しいツールである。

 

どういうことかとゆーと、

興味のある人をフォローして、自分のタイムラインにその人たちの情報が出溢れてくる。

 

雑多なアカウントであれば、そうそう問題ないのかもしれないが、ある程度特定の趣味や勉強に特化したアカウントの場合、そのタイムラインは、もはやまさにその分野の情報のおもちゃ箱状態だ。

 

自分の興味のあることしかない世界がそこには構築される。

嫌いなことや興味のないことは排除すればいい。

 

さらにその分野である程度発言権を持っている人や、大物と呼ばれる人ともコミュネケーションが取りやすい気がする。

 

そうなると、ある分野上位ランカーたちと対等にわたり合えているのではないかという錯覚に陥る。   

 

さらには、関係性のあるツイートがひっきりなしに投稿されるので、情報の取捨選択をきちんとしないと不必要な情報をどんどん取り込んでしまう。

 

もう一度言いたい。

あの青い鳥には気をつけろ。。。

 

 

そうでないと、彼女を作りたい!と思って男磨きをかけメインとするアカウントを作っていたら、モテたい!という思いが膨張して何故かナンパ師になってしまったようなぼくみたいな人間もいるとゆーことだ。

 

 

それでもたくさんの情報の、いまこの瞬間を知る事ができるツールとしては抜群に便利なのではないだろうか。

 

もしもまだツイッターを始めていない方がいれば、この機会に何かに特化したアカウントを作ってみてはいかがでしょうか。

 

その際、いらない情報を取捨選択する、、とゆー意味でも、自分がフォローするアカウントは定期的にみなおして、不必要であればフォローを外すのも検討した方がいいのでないかと思いました。

 

ナンパでその日にお持ちかえりって、どういう流れでそうなんの!? 体験してみた。

こんばんは!

実は先日、復帰後初となる久しぶりの即を体験できたのでまとめてみます。

 

以前の記事でナンパについてあれやこれやと持論を書いていたものの、

そんなのこくじさんの遠い昔の記憶でしょーが! 説得力ねーよ!!

 

って声が聞こえてきそうだったので、ここ最近リハビリナンパしていました。

リハビリを初めて約1か月・・・ようやくストリートナンパで即ゲット出来ました。

 

いろいろと勉強になったことや今後の課題の書き出しとして、下記項目ごとにまとめてみます。

  1. 声掛け
  2. 和み
  3. 連れ出し打診
  4. 連れ出し先で・・・
  5. アフターフォロー

 

ちなみに今回の相手はこんな感じです。

■今回のお相手

20代後半、風の民で人妻。

 

 

この日は木曜日、久しぶりに仕事が終わったので夜のお散歩へ出発。 

 

1.声かけについて

 

この日のテーマは、声かけを焦らない。

相手を観察してどういった話をするか組み立ててから声をかける。

 

反対に片っ端から声をかけることもありますが、30オーバーの老体にはこのくらいの方が負担が少ない。。。笑

 

10声掛けほどしてラインもある程度ゲットできたし、

明日仕事だし帰ろうかなってところで、繁華街から少し外れた通りを歩くソロを発見。

 

後ろ姿はなんとなくエロい・・・追いぬいて確認して斜め前から声掛け。

 

「そのワンピース柄、、、お揃いですね!僕のパンツと(笑)」だったと思います。

 

スマホをいじっていたが、僕の声に気付いてびっくりした様子で立ち止まる。

とゆーかかなりびっくりしてた。

 

あとで聞いたら、彼女は基本駅や街中で声をかけられてもガンシカモードを決めているらしいが声をかけれられるエリアじゃなかったのでガチで油断していたそう。 (真偽のほどはわかりませんが・・・)

 

今回オープンに成功できた要因は?

声をかけた場所が繁華街ではなかったので、

完全に油断していてつい立ち止まってしまったこと・・・につきる思います。

 

ある程度ナンパ慣れしていて、ガンシカ崩しが出来る人なら別ですが、僕のようにガンシカ崩すの苦手だなって人は敢えて人どおりの少ない・・・というかキャッチや他のナンパ師のいないエリアで声掛けるのもありだと思います。

 

2.和みについて

無事にオープン出来たのですかさず自分がなぜここにいて、声をかけたかの自己開示をやっていきました。

今回は友達と飲みに来たけど、ドタキャンされたサラリーマンという設定でいきました。

珍しくこれが刺さって、「そんなのありえん!私だったらブチ切れる!」

とえらく同情してくれたのがラッキーでした。

 

3.連れ出し打診について

ドタキャンされたので、一人で飲むのもなぁって感じでさまよってたんですよという話をして、

最近勉強した、声をかけた理由と連れ出し打診の理由をつなげる。

 

一度目は怪しいって断られた気がするけど、そのまま話を続けました。

 

再度彼女が「でもその友達も失礼ですね~!ひどい!」みたいな感じでヒートアップしてきたので「そうなんですよね~一人で飲むか帰るか悩んでて・・・」と口にしたら、彼女の方から「今から行きつけのバーへ行くので、そこでよければついてきますか?」と誘ってもらえました。

 

今回の連れ出し成功の要因は?

今回は一度断られても相手の否定をさらっと流して、

会話をつづけられたことだと思います。

しばらくして時間が経って再度打診する・・・

 

 

少し話はそれますが、

僕は連れ出し打診の時のこの、断られて、少し距離を置いて、まだ打診して・・・

というやりとりは、ベッドの上でのあのやりとりと似ていると思っている。

 

ザゲームという本に出てくる、LMR(Last minute Resistance 最後の一分の抵抗)というものです。

軽い女に見られたくない、という心理もあり多くの女性が最初は抵抗するあれ。

 

4.連れ出し先で・・・

今回は彼女の行きつけのバーで飲む、というかなりアウェイな状況を危惧していたが、席数もそこそこあるバーだったのでそんなにアウェイな雰囲気にならずにすんだので一安心。

 

冗談を交えながら会話。

正直僕はこの会話がそんなにうまくない。

普通に友達と仲良くなるレベルでなら会話できるが、トークで女の子の目をトロンとさせる・・・というような裏山経験はあまりないんです・・・。

 

だからここではとりあえず、そこそこ楽しい年上のお兄さんくらいをイメージを目指して会話していたと思います。

 

会話の途中、ちょっとしたマジック的なネタを放り込んで、相手の手に触れる。

 

いやらしくない程度の相手へのボディータッチの機会を作って、

触れられるのに対する抵抗や、どのくらい心を開いてくれているか判断するのは

かなり重要かと思います。

この時に女の子が、さっと手をひっこめたり、緊張で身体を硬くするような場合は、

こちらに対する食いつき不足や、そもそも警戒心が解けていない状態なので、

この状態でぎらついたりしようものなら、そこで試合終了してしまいますので・・・。

 

そんなに触れられるの抵抗がないことはこの時点でわかっていました。

(相手が風の関係者だということはこの時点ではしりませんでした。)

 

彼女が自ら二杯目を注文し、しかもそこそこ強いカクテルを頼んでくれたおかげで

勝手に酔っぱらってくれた。

 

 

ただこの女性、いつまでこのバーにいるんだろう。

僕は明日仕事もあるのでそこまで時間もない。 

ボディータッチはわりとイケるが、会話の端々でまだまだ警戒心が解けていないのが感じられる。

この状態で家で飲みなおそう打診してもおそらく断られる感じでした。

 

・・・だめだ。今日は詰んだな。 正直そう思って、彼女が二杯目のカクテルを飲み終わった時に、帰ることを告げました。

 

するとなぜか彼女も店を出ることに。。 

これはもう完全にラキーパンチです。

どうすればいいんだ!ってぶんぶん振り回した手がクリーンヒットした感じでした。(笑)

 

外に出たときには割とふらふらしていたので、とりあえずあっちまで歩こうか・・・ということで自宅方面へ歩く。 

手をつないだり、肩を貸そうとするけどそこは拒まれる。

 

会話の中で、この女性がMだという予想がついていたので、

若干強めに手を引くと、予想通り従ってくれた。

 

そのまま自宅前について、「少し酔い冷ましてから帰ったら?」と

伝えてそのまま部屋へイン。

 

この後は特にグダもなく楽しい夜を満喫。

 

5.アフターフォローの必要性

朝早く帰らないといけないといっていたので、

僕が起きる前に彼女は家を出ていました。

 

ラインで起こしたら悪いから先に帰るね!とメッセージが残っていました。

 

少しやりとりすると、

自宅についてきてしまった軽率な自分を反省してるけど、

ギラつかれてびっくりしました的な事を言っていました。

 

この辺りは特に認めるも否定するもせず、さらっと流したのですが、

本来であれば朝帰るときなど、意識がはっきりしている段階で、

再度和みなおして、お互い笑って帰れるのが理想かな~と思いました。

 

だって彼女からしたら、朝起きて

「うわ!やってしまったー!!」なんて後悔して帰ることになるかも知れないじゃないですか。そう思わなくて済むよう、朝起きてしっかり和んだりすることだ出来ればもっと良かったのかなと思いました。

 

 

加えて今回は家についてから相手のグダはほとんどなかったので大丈夫ですが、

もしも相手が朝起きて、無理やりされた!とか言って文句つけてきたら面倒なことになると思いますので・・・。

 

6.その他気づいたこと

他には、自宅で楽しんだあとベッドで横になって会話していた時彼女が、

「よく見たら男前な顔してるね」と褒めてくれました。

もちろん、部屋が暗かったからですが・・・。

 

ということは、声をかけた段階や連れ出し打診の段階ではそこまで顔を認識していなかったということになります。

彼女に聞いてみたのですが、もちろんなんとなく最初から顔は見ていたけど、

そこまではっきりはみていなかった・・・とのことです。

 

それならなおさら、声掛け→オープンの時は、声のトーンであったり、なんとなく魅力的に見える雰囲気だったり、そいった抽象的な部分を大事にしていかないといけないのかなと勉強になりました。

 

以上、長くなりすぎましたが自分の記録ってめんでもブログに残しておこうと思いました。

・・・翌日、あまり寝ずに仕事にいってふらふらだったのは言うまでもありません。(笑)

 

 

 

 

ストリートナンパで粘る

今回もナンパのお話。

みなさんストリートナンパやってますか?

 

僕は30過ぎて4年ぶりくらいにナンパを再会しましたが、もう完全に初心者に逆戻りしてます!

 

今回は声かけの際の粘るについて考えてみました。

 

僕が以前ナンパやってた時は、声かけて粘らないことの方が多かったんですね。

無視されたらすぐに引いちゃう。 

んで何人か声かけてるうちに反応の良い子が現れる。

その子を頑張って、即もしくは準即を狙う。

 

こんな感じのスタイルでした。

とにかく声かけの数が大事ってスタンスですね。

 

これはおそらくですが、そんなに間違っていないとは思うんですよ。

 

ただ、女の子をすぐに放流していたので運任せな時が多いってのは常日頃思っていました。

 

トークに自信がなかったので声をかける⇨反応する⇨ミリオンダラースマイル⇨オープン。  みたいな感じでやってました。

 

たまたま女の子の好みが僕の雰囲気とマッチした時は、食いつきが上がるし、そうでなければ無視されて終了。

 

だから必死こいて服装や髪型なんか研究していた記憶があります。ウィッグかぶったりね。

 

 

•••時は流れて僕も良い大人と呼ばれる年齢になってきました。

いい大人がナンパするかどうかの議論はさておき、今までと同じやり方だと通用しない気がしてきました。

 

大げさに言えば20代後半の頃の、ターゲットとの年齢も近く、ある程度雰囲気だけで押せていた頃と   同じやり方ではその他大勢の男の子に太刀打ち出来ないよって話。

 

じゃあどうしよう?

 

髪形やファッションは頑張るのは言わずもがな。  スタイルキープのための運動もやってます。 

 

でもね、、悲しきかなそれだけだとむずかしい気がします。

 

もし仮に、当時の自分といまの自分が同時に街に出て、ナンパ対決したら完敗する自信があります。  

 

めちゃめちゃ筋トレしまくっててあの頃より筋肉20キロ増えたぜ!みたいな成長を遂げているなら別ですが、僕の場合体重、体脂肪共になんとかキープしてるレベルですからね。。。

 

そのくらい若さのアドバンテージってあると僕は思います。少なくとも僕の場合は。

 

繰り返しますが、じゃあどうしよう?

 

あの頃の自分よりもナンパで成果を出すためには?  

 

あの時の自分に勝つためには何が必要なんだろう?

 

•••それはトークの質と、オープンからの粘り。

 

ここは勉強次第でまだまだうまくなれると思うんです。 

 

そして、ある程度粘ってオープンする術を身につけられれば、即系と呼ばれる層以外もしっかり相手にすることができると思います。  

 

だからアラサーになった今のナンパのテーマはトークと粘り。

 

粘るのもやりすぎるて相手を不快にしないように楽しませるマインドを持ってやっていきたいと思ってます。

 

ストで通用する力が欲しい。それが自分の魅力に繋がると信じて

こんにちは。

 

 

何年かぶりに街へ出てストリートナンパをしてみた。

ナンパの記事をいくつか書いてみて、もう一度やってみたいと思うようになったからだ。

 

モンスターハンターという超メジャーなゲームがある。

最初は裸同然の装備だが、ちょっとずつ虫を捕まえたり、はちみつを採取したり、

草食動物を倒したりしながら防具や武器をそろえて、最終的には凶暴なドラゴンみたなモンスターをソロで倒しちゃう。

 

僕の場合、以前1年半くらいナンパをやってそれからまだ振り出しに戻っているので、ある程度防具をそろえてそれなりに結果も出だした矢先・・・辞めてしまってまた裸一貫からの再スタート。

 

そんな状態だ。

 

以前の成功体験があるがゆえに、良い部分もあれば悪い部分もある。

 

即を狙ってしまう。 狙い過ぎてしまう。

 

それ自体は悪いことではないけれど、今日は絶対即る!と気合を入れてやりすぎてしまうおかげで、おそらくストリートのモンスターにはそれが見抜かれているんだと思う。

 

僕が相手をしているのはストリートにいる女性だが、手ごわさでいえばモンスターだ。

 

ましてやそこに、ナンパというマイナスからのスタート。

難しい。

以前は若さと勢いでなんとかなってなのかもしれないが同じやり方をしていたは全く歯が立たない。

 

この歳なりの良さが出せればなんとかなるはずだ・・・・

 

今日は絶対に即る!と意気込んで街に出たものの、まさかのボウズ。

 

 

本当に悔しい。

 

 

ここまでコミュ力なかったっけ俺。

 

思い返せばいつだって、自分を奮い立たせてくれたのはこの悔しさだった。

 

悔しいから何とかしたい。

何とかしたいから必死になる。

必死になるから、余裕がなくなる・・・のか?

 

余裕がない時は結果が出ない。

 

先日一度だけ連れ出せた時は、即は無理だと判断して純粋に相手を楽しませることに力を置いたら、結果うまくいった。

 

 

・・・そうか。 

 

悔しさで必死になるのはいいことだ。

その必死さとエネルギーを必死に隠して、冷静に振る舞おう。

 

余裕をもって、普通に。 

 

そうすればきっと仲良くなれるはずだ。

 

 

力が欲しい。男女問わず楽しく話せるようになる力が。

それが自分の魅力につながるはず。。

 

 

そう信じて、しばらくはストリートで頑張ってみます。

 

 

 

余裕のない男ってのはいつでもどこでもモテない

こんにちは。

 

 

何年かぶりに街へ出てストリートナンパをしてみた。

ナンパの記事をいくつか書いてみて、もう一度やってみたいと思うようになったからだ。

 

モンスターハンターという超メジャーなゲームがある。

最初は裸同然の装備だが、ちょっとずつ虫を捕まえたり、はちみつを採取したり、

草食動物を倒したりしながら防具や武器をそろえて、最終的には凶暴なドラゴンみたなモンスターをソロで倒しちゃう。

 

僕の場合、以前1年半くらいナンパをやってそれからまだ振り出しに戻っているので、ある程度防具をそろえてそれなりに結果も出だした矢先・・・辞めてしまってまた裸一貫からの再スタート。

 

そんな状態だ。

 

以前の成功体験があるがゆえに、良い部分もあれば悪い部分もある。

 

即を狙ってしまう。 狙い過ぎてしまう。

 

それ自体は悪いことではないけれど、今日は絶対即る!と気合を入れてやりすぎてしまうおかげで、おそらくストリートのモンスターにはそれが見抜かれているんだと思う。

 

僕が相手をしているのはストリートにいる女性だが、手ごわさでいえばモンスターだ。

 

ましてやそこに、ナンパというマイナスからのスタート。

難しい。

以前は若さと勢いでなんとかなってなのかもしれないが同じやり方をしていたは全く歯が立たない。

 

この歳なりの良さが出せればなんとかなるはずだ・・・・

 

今日は絶対に即る!と意気込んで街に出たものの、まさかのボウズ。

 

 

本当に悔しい。

 

 

ここまでコミュ力なかったっけ俺。

 

思い返せばいつだって、自分を奮い立たせてくれたのはこの悔しさだった。

 

悔しいから何とかしたい。

何とかしたいから必死になる。

必死になるから、余裕がなくなる・・・のか?

 

余裕がない時は結果が出ない。

 

先日一度だけ連れ出せた時は、即は無理だと判断して純粋に相手を楽しませることに力を置いたら、結果うまくいった。

 

 

・・・そうか。 

 

悔しさで必死になるのはいいことだ。

その必死さとエネルギーを必死に隠して、冷静に振る舞おう。

 

余裕をもって、普通に。 

 

そうすればきっと仲良くなれるはずだ。

 

 

力が欲しい。男女問わず楽しく話せるようになる力が。

それが自分の魅力につながるはず。。

 

 

そう信じて、しばらくはストリートで頑張ってみます。